鳥取砂丘

DSC007507月7日七夕ですね。
梅雨の時期ですし、を覚悟してましたが、なんと奇跡的にも雨ではなくで一日終える事ができました。
夏の砂丘は暑いだろうと覚悟してましたが、大変過ごしやすく、チョーラッキーでした。
主人と2人、仲良くバスに乗り込みます。
海の幸のお昼ご飯をいただき、「砂の美術館」見学、今回のテーマは「イギリス」でした。建物や人物がすごく立派に精密に作製されていました世の中器用な人がたくさんいます。
そして、初砂丘見学です。
観光リフトに乗り、砂丘へ行きますと、ラクダが観光客を乗せてました。
みんな丘を上がっているので、ヨイショコラショで上がって行くと、日本海が見えてきます。
海からの風で、砂がすごい勢いで顔や体に飛び散ってきて痛いです。
子供たちは、ゴロゴロと砂の坂を転がって落ちて行ったりとみんな楽しく砂丘体験してました

その後浦富海岸にて、遊覧船にて島めぐりするはずでしたが、20分程乗せてもらって、雨が上がったばかりで、海が時化ていて船が非常に揺れてみんな「怖い怖い」の連発で船長さんが引き返して、くれました。
お決まりのおみやげ屋さん2、3件回り楽しい買い物も済ませ、家路にかえりました。
主人はつりによく行っていたので、海が荒れると気分が悪いから、船から降りると言ってたのですが、そのとおりでした。
鳥取はらっきょうが有名ですし、秋には梨が取れて美味しいですよね。
また、興味のあるツアーを楽しみにしてます

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