高田での食事

DSC0014315日到着ホテルにて休憩し、海の幸、山の幸でも食べに行こう
主人が最近買ったばかりのアイホンで、食べ物屋の検索
私の生まれ育った地ではなく、高田方面はしらないんですよね。
高田の積雪は1メートルくらいで、私が生まれ育った地はもっと田舎で豪雪地帯でもあり、冬には3メートルも雪が降ります。
それゆえ、年とってからの雪堀ができないてめ、両親は雪の降らない地へ越したのです
夕食は、ホテルの斜め前の初音にて、いただきました。
建物は古く、主人はイヤがったのですが、ここに落ち着きました
私は天ぷらと焼魚(写真)主人はお刺身と天ぷらです。
驚きにも、本場なのにごはんがまずい2人とも1680円でした。
値段もお手頃でしたね

16日のお昼はお経をあげてもらい、近所の富寿司にて、昼食をいただきました。
兄によると、前回(3月の納骨)は「量ばっかり多くてお寿司のネタがまずい」今回は量よりネタの良い物をお願いしたせいもあり、お寿司美味しかったです。(写真撮り忘れました)
前菜のお造り、炊き合わせ、茶碗蒸し、とうふ汁、お寿司、男性でもお腹いっぱいの量で、私には多くて、残してしまいました。(もったいない)
兄の主催でしたので、値段は不明です。

上越では、富寿司いろんな場所にあります。
回転寿司もいけると、口コミにありましたので機会があったら次回出かけてみます
16年ぶりのふる里、もう家はなく、母の実家いとこの家とプチ同級会出席

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