東京新聞杯(GⅢ)見どころ

今週からいよいよ東京開催、天気が少し心配ですが、開催週の魅力は長い直線の追い込みと坂の克服がカギ!特にマイル戦はゴール直前までハラハラする処が魅力。
さて今回のメンバーはG1級からの参戦も含め波乱が予想される一戦ですね
東京コースの適正や牝馬の参戦、騎手乗代わり、斤量差などから見ていくと
⑩ジョリーダンス(牝馬)⑯サイレントプライド(斤量)⑧エイシンデピュティ(乗替)⑫ハイアーゲーム(距離適)最後に⑤カンパニー(福永騎手応援)辺りでしょうか?逃げ馬と追込み馬から見ると⑦ローレルゲレイロ(逃げ)と⑬カネトシツヨシオー(追込)迄、結局絞れないメンバーで、大波乱となりそうですが⑤カンパニーと⑯サイレントプライドを軸にお薦めします。(余りに単純ですね)
明日の根岸Sと京都牝馬ステークスも今夜辺りじっくり検討します。

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