きさらぎ賞・ダイヤモンドS最終予想

 きさらぎ賞GⅢ          ダイヤモンドSGⅢ
◎②ブラックシェル(武豊)   ◎⑩ブラックアルタイル(吉田隼)
○⑤メイショウクリオ(藤岡)  ○⑭テイエムプリキュア(酒井学)
▲⑧ナムラクレセント(川田)  ▲⑧アドマイヤモナーク(安勝)
△⑭ダイシンプラン(岩田)   △①コンラット    (田中勝)
×⑩アルカザン  (池添)   ×⑨エーシンダートマン(松岡)
当初の予想から余り変化する事もありませんでしたが、それぞれ多少は荒れると思います。きさらぎ賞は先週の日経新春杯同様、絶対はありえないしどの馬にもチャンス有り、武豊も昨日1勝も出来ず、今年の重賞では厳しい騎乗が続いています。
一方ダイヤモンドSは安勝の⑧アドマイヤーモナークが人気ですが、ここもハンデ戦軽量馬にも充分チャンスはあり、最後の長い直線での差しに注目です。

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