国宝・彦根城築城400年祭キャラクターとして、ひこにゃんが作られました。
井伊の赤備えのカブトをかぶった猫(彦根藩二代藩主 井伊直孝公を手招きして、雷雨から救った招き猫)をモデルにして、
愛称は、彦根や彦根城の「ひこ」と猫の鳴き声の「にゃん」をかけあわせ、子どもから高齢者まで皆さんに親しんでいただくため、ひらがなにしました。
本当に かわいらしく、呼びやすい名前ですよね。
日曜日に出かけたのですが、ちょうど運よくひこにゃんが彦根城天守前広場に登場してくれました。
スケジュールがあるようで、必ず会いたい方はぱそこんにて、「ひこにゃん」検索してください。
30分間ほど、愛嬌振りまいたり、踊ったり、タンバリンなどを演奏してくれました。”ゆるキャラ”癒し系が伝わってくる。なごみの時間でした。
15分程すると、前のお客さんと後ろのお客さんの入れ替えもあり、みんなで譲りあいながら、写真とりましようてな感じでした。
彦根もひこにゃんのおかげで、経済効果がニャンニャンと上昇間違いなしですね
ひこにゃん
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