やっとデジカメ撮影してきました
土曜日で、けっこうお客さんが入って来てました。私達は事前予約していました。お昼は二段弁当のみでお値段は1800円です。
カウンター内では、ご主人と奥さんらしき人と2人で、忙しそうに盛り付けなどしていました。お昼はカウンターのみで、お料理の作成風景が見れるのも、楽しみです。とても無口で、声はかけづらいかな
二段弁当はうすあじで、上品でヘルシーにできていました。お品書きがないので、写真で見て下さいね。
その後のお茶は、デリスデュパレ シンサイバシテンでケーキセット(好みのタルト(ワンカットが620円~780円)プラス400円でドリンクセットになってます)をいただきました。
香ばしいタルトに風味豊かなソースと新鮮なフルーツ。2Fの喫茶ルームで、ゆったりくつろいで、おしゃべりしました。PCでぐるなび情報にクーポンがあるので、持って行くと1人100円引きしてくれますよ
作成者別アーカイブ: 篤姫
じねん(パート2)
串家物語(ヤマダ電機 千里中央店)
京都観光(清水寺)
時間とのたたかいでした。
清水寺に行く参道までもすごい人ごみで、歩けないのです。
皆々、「何回も清水来てるけど、こんなに混んでるの初めてや」との会話がチラホラ聞かれました。添乗員さんが入場券を買ってくれるまで、20分くらい待ったでしようか
もらうやいなや、主人も私もまだ若い方なので、順路に従い早歩き本堂の舞台もそそくさと通り過ぎ、音羽の滝もながめるだけで、ハイお終い。そしてまた人ごみの参道を帰り、お土産屋さんなど見ていたらバスの集合時間に間に合いません。(今度行く時はゆっくり鑑賞するぞ~)
京都の漬物屋に寄り、帰りのバスの中、田中さん(添乗員さん)の反省の弁です「新人で、すごい人で清水寺も今回が2度目(1度目は修学旅行)どうしようこんなに混んでいる。とてもひどくて、つらい思い出に残るツアーでした。」なんでも、田中さんは北海道出身者のようで、とても若くて添乗も初心者のようでした。この感想とも嘆きともつかない感想を聞いて、さすが大阪のおばちゃん達はやさしく拍手をして、「よかったよ」と声かけをしてあげていました。私はそのやさしさに救われた気持ちになりました。読売のアンケートにも書いたのですが、みんな失敗しながら成長していくので、この失敗をよき経験に生かして、また今度会う時はホントにみんなから「よかったよ」と声かけしてもらえるような添乗員になって下さい。ねー田中あみちゃん
京都観光(都をどり)
「都をどり」は毎年、4月1日より30日まで毎日4回上演され、8景もの舞台が用意されているため、その美しさにうっとりしていると1時間などあっという間に終了してしまいました。「都おどりは~」と掛け声がかかると、幕の内からひときわ高い声で「よう~いやさあ~」と応じる。これを合図に左右の花道からそれぞれ10人づつの舞妓さんたちが桜の小枝を持って踊り出る。 いよいよ、華やかな「都をどり」の開演。
去年に続き今年も行ってまいりました。(ご主人様と一緒)茶券付特等賢覧席にて鑑賞
観覧前に芸妓さんのお手前をいただきました。ここもすごい人で、お茶席も一番後ろ舞妓さんも背伸びして見てました。鑑賞席も2階桟敷席の一番後ろと、ひどかったのです。
お昼ごはんは、祗おん新門荘で会席料理PCで調べたら【竹雀 たけすずめ】お1人様 3,150円 と同じでした。(このツアーは年配の方が多くて足が悪い人だらけなんです。ここも畳でつらそうでした。)デザートのわらび餅がない人、茶碗蒸しがない人がいましたが、みんなお吸い物がなかったのです。添乗員さんや仲居さんに聞いたらなんと答えが、「今作ってます。」でした。もういやになっちゃいました。
京都観光(醍醐寺)
4月5日絶好のお花見日和でした。
読売旅行主催の「醍醐寺、清水寺、都をどり」でお一人様15000円久しぶりに大判ぶるまいをして、主人と出かけました。
一言でいいます。「メチャクチャ混んでいて、添乗員が新人で、ひどかったのです。」
新大阪よりバスに乗り込み、まずは醍醐寺へ三宝院のみ見学。「醍醐の花見」として有名な醍醐寺。豊臣秀吉が1598年春に、醍醐寺で秀頼、北政所、淀殿などの近親者だけではなく、多くの大名やそれに仕える者達も連れ、総勢1300人で大規模な花見を行いました。歴史に残る花見だったのしようね。はるか昔に宴が行われたのを思い浮かべ、秀吉がどの木の下で桜を愛でたのか、考えながら醍醐寺を散策するのもおつなものと思いますが、すごい人でした。
三宝院前の出店で、物色していたら桜あん入り大福を見つけ、食しました。(130円)期間限定らしくお花見のこの時期しか食べられないようで、これが一押しでした。






